バイナリーオプション(成功談) | 元本が10倍に!複数のインジケーターを効果的に使った逆張り手法で利益を出すことができた

投資概要

投資商品

カテゴリー その他(バイナリーオプション)
投資商品 バイナリーオプション
投資期間 2020年4月 ~ 2020年8月
投資元本 10,000円

投資家情報

ニックネーム マサキ
性別 男性
投資時の年齢 21歳
投資時の職業 サラリーマン
投資時の投資レベル 中級者

投資結果

投資額(元本) 10,000円
確定利益額 100,000円
投資結果 110,000円

投資体験談

投資した背景

約50万円程する情報商材を購入したが利益に繋がらず、自分自身で市場を学び利益を出していこうと思ったからです。

無料動画配信サイトや、その他投資サイトを読み毎日学習していました。

具体的な手法は、インジケーターのエンベロープ、CCI、RSIを使った逆張り手法です。(下記関連画像のチャートにある)エンベロープはサポート、レジスタンスの役割もあります。
CCIとRSIは市場の売られすぎ、買われすぎを見るために使用しています。

例えば、エンベロープのレジスタンスにローソク足が触れて、同タイミングでCCIとRSI両方とも数値(線)が上がっていれば、買われすぎと判断でき、反発を狙う事ができます。

CCIとRSIには更に(補助的に)ボリンジャーバンドを設定する事でよりチャートを細かく分析する事(売られすぎ、買われすぎの分析)ができます。

この手法では1万円から始め、10万円の利益を出す事ができました。

関連画像

実際のチャート画面です。3つのインジケーターにふれている状態で反発を起こしています。(赤い縦線の箇所で、買われすぎと判断し、結果、反発している)

実際のチャート画面です。3つのインジケーターにふれている状態で反発を起こしています。(赤い縦線の箇所で、買われすぎと判断し、結果、反発している)

成功した理由

この手法のメリットは勝率が高い事です。3つインジケーターを使用しているので、条件が揃えば大きな反発を狙う事ができます。

デメリットは条件が高く、エントリーチャンスが少ない事です。ローソク足は5分で見ているのでチャートを見ている時間が長く、エントリーできるチャンスは1日に2〜3回程しかありませんでした。

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